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化粧水後に使う導入美容液!DHCリバイタライジングブースターセラム

29 8月 2015 One Comment

化粧水後に使う導入美容液!DHCリバイタライジングブースターセラム
DHCから浸透力とエイジングケアのダブル効果を叶える新発想の導入美容液が登場!
ブースター美容液といえば洗顔後、化粧水の前につけるのが一般的ですが、DHCのリバイタライジングブースターセラムは化粧水の後につける導入美容液なんです。

青山の素敵な会場で行われた新商品発表会にて、詳しくお話を伺ってきました♪

 >>> DHCリバイタライジング ブースターセラム

浸透力とエイジングケアのW機能導入美容液

DHCリバイタライジングブースターセラムは浸透力とエイジングケアのW機能導入美容液
DHCリバイタライジングブースターセラムは、その名のとおり導入効果(ブースター)美容液効果(セラム)を兼ね備えた導入美容液。
浸透力を高めることに徹底的にこだわり、医薬品に使われるドラッグデリバリーシステムの一種ナノキューブを採用し、必要な部位に必要な成分を必要な量だけ届ける技術で化粧水や美容液の浸透を後押ししてくれるのだそう。

美容液としてはエイジングケアにテーマを絞り、7つのエイジングケア成分を配合。
活性酸素消去・抗糖化・抗酸化について特にこだわった処方で、年齢肌の悩みにアプローチします。

DHCリバイタライジングブースターセラムは化粧水後につける導入美容液
一般的なブースター美容液は洗顔後に化粧水をつける前に使うものが多いですが、DHCのリバイタライジングブースターセラムは洗顔後に化粧水をつけた後に使うのが正しい使い方!
これはナノキューブが油脂成分を含むため、化粧水をつける前に使ってしまうとその油分が浸透を妨げてしまうからで、逆に化粧水をつけてからブースターセラムを使うとセラムの美容成分と一緒に化粧水の成分も引き込んで、肌の奥まで浸透させることができるのだそう。

ナノキューブで角質内にトンネルを形成

DHCリバイタライジングブースターセラムはナノキューブで角質内にトンネルを形成
ナノキューブとは聖マリアンナ医科大学と大学内ベンチャーのナノエッグが共同開発した成分で、ドラッグデリバリーシステム技術を活かして化粧品原料用に作られ、美肌成分の角質への浸透をサポート。
角質層の断面は細胞がレンガのように交互に並んでいる間を細胞間脂質が満たしているという構造になっているのですが、DHCリバイタライジングブースターセラムを化粧水の上から塗布すると、ナノキューブの働きで細胞の配列が一時的に変化して一列に並び、美容成分を肌の奥まで届けるトンネルが作られます。

この変化は約15分間キープされ、化粧水の美容成分はもちろん、後からつけたクリームや乳液の美容成分も引き連れて肌の奥まで浸透させる効果があるのだとか。
DHCリバイタライジングブースターセラムは、つけてから15分が浸透のゴールデンタイムなのです!

DHCリバイタライジングブースターセラムの導入効果まとめ
化粧水のみ使った場合と比較して、リバイタライジングブースターセラムと一緒に使った場合の1時間後の肌の水分量は使用前の約2.5倍になるなど、肌の内部に美容成分や水分を長時間留める効果の高いDHCの新しい導入美容液。
発売前のモニターテストでは9割以上が肌なじみの良さを感じ、7割以上がしっとり・モッチリ感やハリ・弾力を実感したのだそう。

活性酸素・糖化・酸化に着目!7つのエイジングケア成分

DHCリバイタライジングブースターセラム7つのエイジングケア成分/SOD水溶液
エイジングケアに特化した7つの美容成分の中でも、特に注力したのが活性酸素・糖化・酸化の3つ。
活性酸素を除去する酵素として知られるSOD(スーパーオキシドジスムターゼ)は、20代をピークに減少し、シワやシミ、肌弾力の低下の原因となると考えられています。
SOD活性と寿命の関係が研究発表されるなど、エイジングケアの分野で注目を集めている成分なのだそう。

現代社会のストレスや紫外線によって作られる活性酸素の有害な作用から肌を守り、さまざまなエイジングサインへと働きかけます。

DHCリバイタライジングブースターセラム7つのエイジングケア成分/ヒシエキス
抗糖化のために配合されたヒシエキス
800種類の植物の中から最も抗糖化作用の強いものとして選ばれたトウヒシの果皮から抽出されたエキスには、コラーゲンの糖化反応を抑制し、糖化最終生成物(AGEs)の生成を抑制する効果があるのだそう。

DHCリバイタライジングブースターセラム7つのエイジングケア成分/ホワイトジェネピエキス
抗酸化のために配合されたホワイトジェネピエキス
ホワイトジェネピはアルプス地方に自生する希少植物で、強い紫外線や苛酷な環境から身を守るためにフラボノイドなどの成分を合成するするため、活性酸素による酸化ストレスの刺激から肌を守ります。

DHCリバイタライジングブースターセラム7つのエイジングケア成分
人間の皮脂に似た組成をもつホホバオイルは肌をやわらかくする効果があり、赤ちゃんの肌に多く含まれるベビーコラーゲン(Ⅲ型コラーゲン)は肌のみずみずしさと弾力を与えます。
5種類のセラミドを多重層マイクロカプセルに内包したリポソーム化セラミドは、角質の保湿力やバリア機能を高め、大豆由来の植物プラセンタは肌本来の再生機能を活性化させ若々しさや透明感のある肌へ導きます。

伸びも浸透力も抜群のリバイタライジングブースターセラム

伸びも浸透力も抜群のDHCリバイタライジングブースターセラム
プッシュ式の容器に入ったリバイタライジングブースターセラムの内容量は50ml入り。
これ1本で2ヶ月ほど使えます。

5年の歳月をかけて開発されたリバイタライジングブースターセラムは使用感にもこだわっていて、色々な化粧品と併用できるようにゆるりとした質感のジェルにたどり着いたのだそう。

DHCリバイタライジングブースターセラムを使ってみた感想・口コミ
化粧水で整えた肌に、DHCリバイタライジングブースターセラムをなじませてみました。
プッシュしてみると乳白色のやわらかいジェルで、体温でじわりと溶けていくような感じ。
クルクルとなじませてみると伸びが良く、1プッシュでも手の甲をほぼカバーできるほど!

ぐんぐん浸透していく実感があって、化粧水とリバイタライジングブースターセラムだけでモッチリとした仕上がりになりました♪
ナノキューブが15分程度肌の中にとどまって肌の奥まで有効成分を届けるトンネル効果が持続するから、さらに美容液や乳液、クリームなどを重ねても成分が入っていくのは嬉しいポイントです!

高品質で手頃な価格を両立させたDHCの導入美容液

DHCリバイタライジングブースたセラムは高品質で手頃な価格を両立させた導入美容液
導入美容液の市場動向を調査してみると、高い認知度がありながらもブースター美容液を実際に使っている人が少ない現状があって、その主な理由は2つ。

  • 使ってみたけど効果を実感しにくい
  • 高額商品で継続できない

ブースター美容液というと1万円前後のものが多い印象ですが、高品質で継続的に使える手頃な価格をモットーに開発されたDHCのリバイタライジングブースターセラムは、なんと4,000円以下!!!
ドラッグデリバリーシステムなど最新技術や、活性酸素消去など最新のエイジングケア成分が盛り込まれ、開発に5年の歳月をかけた自信作が庶民派価格で購入できちゃいます。

2015年9月9日発売開始で、12月8日まで発売記念価格で25%引きになるキャンペーンも!!!
コスパ良すぎなDHCの新しい導入美容液リバイタライジングブースターセラムは要チェックアイテムですよ♪

詳細はこちらから >>> DHCリバイタライジング ブースターセラム

DHCリバイタライジングブースターセラム新商品発表会


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