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カフェイン配合で目元をキュッと引きしめ!キールズのアイクリームPW

13 9月 2013 No Comment

カフェイン配合で目元をキュッと引きしめ!キールズのアイクリームPW
先日使ってみてその使用感に驚いたキールズのクリームPWと同じエイジングケア用シリーズのアイクリームを使ってみました。
「だらしない肌はシメル。」という刺激的なキャッチコピーの早期エイジングケア用のシリーズで、アイクリームにはカフェインも配合されていてハリ感アップが期待できるのだそう!

 >>> キールズ アイクリーム PW

キールズ アイクリームPWとは

キールズ アイクリームPWとは
ニューヨークでアポセカリー(調剤薬局)として創業したスキンケアブランドキールズ(KIEHL’S )から、代謝が低下した肌を引き締めるエイジングケア「POWERFULライン」が登場。

キールズ クリームPWに配合されている2つのミネラルとアミノ酸に加えて、アイクリームPWには肌を引き締める効果を持つカフェインを配合。
年齢の出やすい目もとを集中ケアし、活き活きとしたまなざしへと導きます。

使ってみました

キールズ アイクリームPWを使ってみました
フタを開けてみてまず驚いたのは、うっすら青いクリームだったこと!!
同じエイジングケアシリーズのキールズ クリームPWはどちらかというと黄味がかった白いクリームだったので、色が違うことにびっくり!

テクスチャーは固めのクリームで、体温で溶かして伸ばすタイプ。
無香料ですが、キールズ クリームPWほど香りが強くないです。

使う順番としては、洗顔後に化粧水で肌を整えたあと、美容液の前に使います。

キールズ アイクリームPWの使用感/テクスチャーなど
実際に肌にのせてみると、こんな感じ。
ゆるくないけど伸びは良い、不思議なテクスチャーで、しかもベタつかないんです!!
塗った直後にキュッと肌が締まるような実感もあって、これがカフェイン効果なのかな??

このベタつかないのに、しっかり潤いをキープする感じは、クリームが苦手な人にも自信を持ってオススメできます!!
ホントにこれなら朝のメイク前に使っても全く問題ないって思えるほど、サラリとした仕上がりです。

キールズ アイクリームPWの全成分
【全成分】

水、グリセリン、シクロヘキサシロキサン、PG、セタノール、ステアリルアルコール、スクワラン、ステアリン酸、パルチミン酸、ステアリン酸PEG-100、ミツロウ、ステアリン酸グリセリル、ナイロン-12、オクテニルコハク酸デンプンAl、ステアリン酸PEG-20、フェノキシエタノール、BG、メタクリル酸メチルクロスポリマー、カプリリルグリコール、パンテノール、酢酸トコフェロール、クロルフェリシン、カフェイン、ヒアルロン酸Na、PCA-Ca、アクリレーツコポリマー、アデノシン、水酸化Na、ヒドロキシパルミトイルスフィンガニン、PCA銅、アルテロモナス発酵エキス、サンゴモエキス

毛穴ケア用のクリームPWとの併用がオススメ

キールズ パワフル リンクルポアリダクションクリームとアイクリーム
キールズのPOWERFULラインには、「だらしない肌」をシメるというコンセプトで顔全体に使えるクリームとアイクリームの2種類があります。
順序はちょっと違っていて、アイクリームを塗った後に美容液、最後にクリームPWで仕上げるのが良いのだそう。

目元に特化したアイクリームと併用すると、顔全体の早期エイジングケアになるのでオススメ♪
どちらも使用感がサッパリしたクリームなので、肌になじませたあとにべた付かないのが特にお気に入りです。

購入はこちらから >>> キールズ アイクリーム PW

カフェイン配合で目元をキュッと引きしめ!キールズのアイクリームPW

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