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「だらしない肌」をシメるエイジングケアクリーム。キールズ クリームPW

7 9月 2013 No Comment

ミネラルとアミノ酸で肌をシメるエイジングケアクリーム。キールズ クリームPW
クリームがべた付かず使いやすいと定評のあるキールズから、初期エイジングケア用のクリームが登場!
くすみ・ざらつき・キメの乱れ・たるみ毛穴・小ジワなど、加齢と共に代謝が落ちてきた「だらしない肌」を、エイジングが深刻化する前に引き締めて、健康的な肌代謝に導いてくれるのだそう。

 >>> キールズ クリームPW

キールズ(kiehl’s)とは?

キールズとは?
1851年にニューヨークでアポセカリー(調剤薬局)として誕生したキールズは、科学・薬学・ハーブの知識を基に天然由来成分の作用を最大限に発揮できるよう配合したスキンケア・ボディケア・ヘアケア関連商品を開発しています。

肌本来の健康を守り続けるため、質の高い成分を世界各国より探し求めて製品の原料としており、キールズの製品は肌の毎日のニーズに応えると同時に、肌への作用を重視して作られています。

「だらしない肌」をシメるPOWERFULラインのクリーム

「だらしない肌」をシメるPOWERFULラインのクリーム
ざらつき、キメの乱れなどの肌トラブルが現れた肌をキールズでは「だらしない肌」と命名。
肌の代謝を上げるミネラルやアミノ酸など成分にこだわって開発したPOWERFULラインのエイジングケアクリームは、リッチな感触で肌にピッタリと密着しながら浸透し、キメを整えて肌を引き締めます。

  • PCAカルシウム(ミネラル)
    肌本来のバリア機能をサポートし、肌を整えます。(整肌成分)
  • PCA銅 (ミネラル)
    肌の保水力を高め、潤いに満ちた肌に導きます。(保湿成分)
  • PCAアルギニン(アミノ酸)
    肌なじみがよく、潤いを与え、健康的な印象に導きます。(保湿成分)

PCAカルシウムが表皮のターンオーバーを促進して肌の生まれ変わりをサポートし、PCA銅とPCAアルギニンが肌の弾力を司るコラーゲンの生成を強化してくれるのだそう。

濃厚過ぎないテクスチャーで使いやすい

キールズのエイジングケア用クリームPWの使用感/テクスチャーなど
フタを開けてみると、容器いっぱいのクリームが。
薬局で調合してもらうクリームってこういう香りだよね!っていう、アポセカリーらしい無香料のクリームです。

クリームにしては、少し固めのテクスチャー。

キールズのエイジングケア用クリームPWの使用感/肌にのせてみたところ
肌にのせてみると、スルスルッと伸びて、肌に浸透していく感じ。
エイジングケア用のクリームって濃厚なものが多いけど、キールズのはリッチなんだけどコッテリしすぎず、肌になじむとサラリと仕上がります。

これは意外な使い心地で、べた付くのが苦手な私にも使いやすいです♪
軽いと感じるほどの使用感で、これなら朝のメイク前にも使えそう!

キールズのエイジングケア用クリームPWの使用感/全成分
【全成分】

水、シクロヘキサシロキサン、グリセリン、アンズ核油、セタノール、ジメチコン、コーンスターチ、ワセリン、ステアリン酸グリセリル、セチルリン酸K、ステアリン酸PEG-40、トリステアリン酸ソルビタン、ミツロウ、BG、フェノキシエタノール、ジメチコノール、カプリリルグリコール、パルミトイル加水分解コムギタンパク、ステアリルアルコール、ミリスチルアルコール、PCAアルギニン、トコフェロールPCA-Ca、イチョウ葉エキス、アデノシン、加水分解大豆タンパク、PCA銅、アルテロモナス発酵エキス、サンゴモエキス

エイジングが深刻化する前のケアとして使いたいクリーム

キールズ クリームPWはエイジングが深刻化する前のケアとして使いたいクリーム
英語の正式名称は「POWERFUL WRINKLE & PORE REDUCING CREAM」となっているクリームは、その名の通りシワと毛穴ケア用になっていて、早期エイジングケア用のコッテリ過ぎない使い心地のクリーム。
皮膜感がないのに保湿感がある不思議な使用感で、クリームは重くて苦手に感じる人でも使いやすいです。

容量も49.5gとたっぷり入っているし、伸びの良いクリームで、くすみ・ざらつき・キメの乱れ・たるみ毛穴・小ジワなど、肌代謝の低下によって起こる肌トラブルをまとめてケアできちゃいます!
夏の疲れが肌に出始めるこの時期から使いたい、初期エイジングケアのためのクリームです。

購入はこちらから >>> キールズ クリームPW

ミネラルとアミノ酸で肌をシメるエイジングケアクリーム。キールズ クリームPW


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