Home » DHC

DHCの潤米(うるまい)は夏でも快適な高保湿エイジングケア

15 6月 2017 No Comment

DHC潤米(うるまい)の高保湿エイジングケアで乾燥小ジワ対策
DHCからお米の美肌力に着目した高保湿エイジングケアの新商品が出るとのことで、新商品発表会でチェック&先行モニターさせていただきました。
潤米(うるまい)は、お米から抽出した独自成分ライスペプチドで肌活力や再生力を高めて根本から肌を改善する自然由来成分100%のスキンケアシリーズで、高保湿なのにべたつかず、夏でも快適に使える使用感を追求したのだとか。

夏の肌は表面は汗をかいていても、内部は紫外線や冷房で乾燥してしまうインナードライになりがちで保湿ケアが重要なのですが、夏はこってり重めの高保湿コスメってべたつきが気になるし使いたくないんですよね。。
DHCの潤米シリーズはしっかり保湿するのにべたつかないので、保湿はしたいけど、べたつきが気になる夏の保湿ケアにピッタリ♪

 >>> DHC潤米(URUMAI)シリーズ

潤米(うるまい)とは

DHC潤米(うるまい)とは
DHCの潤米(うるまい)シリーズは、お米から抽出したDHC独自の新美容成分を配合した「肌力を上げる」天然由来成分100%のスキンケアシリーズ。
炭水化物である白米にわずかに含まれているたんぱく質に注目し、その中から独自の成分を開発して美容成分として配合しています。

お米の成分を活かしながら天然由来成分100%にこだわろうとすると米特有の匂いやテクスチャーにべたつきが出てしまう難点があり、それを克服するため研究を重ねた結果、合成成分を使っていないのに使用感が良く、お米の力で肌力を上げる新商品が完成しました!
洗顔石鹸・化粧水・美容乳液のシンプルな3ステップで、肌に十分な潤いを届けます。

夏の紫外線や冷房で乾燥しがちな肌に冬仕様のコッテリした保湿ケアは不快に感じるため、DHC潤米(うるまい)では夏でも快適に使える保湿ケアで一年中心地よく使える使用感を追求し、夏直前の6月に発売することにしたのだそう。

米1粒に7%!希少なたんぱく質から抽出したライスペプチド

ライスペプチドとは
ライスペプチドとは、精米された白米にわずか7%しか含まれない希少なたんぱく質を取り出し、たんぱく質を構成する数百のアミノ酸が連なった鎖構造を2~50個程度に分解してできたペプチドのこと。
無数に分解されたペプチドの中から美容効果が期待できるものだけを選別して、肌再生力や抗酸化力など美容成分が最も豊富に含まれているものを2つ見出しました。

ライスペプチド1型は肌のターンオーバーサイクルの正常化を促す働きがあり、ライスペプチド2型には老化たんぱく質の分解・除去を促す働きがあるため、この2つの相乗効果で肌の底力をアップします。

ライスペプチド1型とは
ライスペプチド1型は、表皮の幹細胞に働きかけることで細胞の増殖・分化を促進し、加齢とともに周期が遅くなりがちなターンオーバーを円滑に整えます。
そのため、肌のごわつきや肌荒れの悩みを効果的にサポートしてくれる成分となっています。

ライスペプチド2型とは
ライスペプチド2型は、紫外線や乾燥などのストレスで蓄積される老化たんぱく質を分解する酵素の働きを促進し、シワやたるみの原因となる老化たんぱく質を除去する力を高めます。

DHCの潤米(うるまい)シリーズには2つのライスペプチドの他にも、バリア機能を改善し肌のキメを整えるサッカロミセス/米ぬか発酵液エキスと、肌弾力を高めハリをサポートするコメエキスの2種類の米由来成分をシリーズ共通成分として配合しています。

DHC潤米URUMAIソープ

DHC潤米URUMAIソープ
植物油と苛性ソーダを釜でじっくりコトコト煮込んで石鹸化させる昔ながらの釜焚き製法で作られた潤米URUMAIソープは、天然由来の保湿成分グリセリンが多く含むため通常の石鹸よりもやさしい洗い上がり。
余分な皮脂の除去だけでなく、ライスペプチドなど米由来成分が肌のうるおいをキープし、柿タンニンで毛穴の引き締め効果も期待できます。

潤米URUMAIソープ使用感
米粒の形をイメージしたという潤米URUMAIソープは、意外と手にしっくり馴染むフォルムで泡立てやすいです。
実際に洗顔してみると、おだやかな洗い心地で好みの感じ!

洗い流しても、肌がつっぱらず、しっとりした洗い上がりです。

DHC潤米URUMAIローション

DHC潤米URUMAIローション
DHC潤米URUMAIローションは浸透性が高く、しっとりするのにべたつかない高保湿化粧水。
ライスペプチドや米由来エキスの他にも植物由来の保湿成分が配合されていて、化粧水としては珍しく「乾燥による小じわを目立たなくする」効果があるのだとか。

DHC潤米URUMAIローションの使用感
実際に手にとってみると、ほんのり甘い香りがして米特有の糠っぽい匂いもないし、とろみの少ないテクスチャー。
肌に馴染ませると、ぐんぐん浸透していくのがわかります!

しっとり潤うのに、べたつかないから夏でも使いやすそうです♪
高保湿化粧水にありがちなヘビーな使用感じゃないのが好印象です。

DHC潤米URUMAIミルキーエッセンス

DHC潤米URUMAIミルキーエッセンス
うるおいのバリアとなって肌を包み込み、高濃度の米美容成分を肌に浸透させるDHC潤米URUMAIミルキーエッセンスは、3アイテム中でも一番高濃度に米美容成分が配合されていて、さらに米由来の皮膚コンディショニング成分や保湿成分も配合して肌のバリア機能を高めます。

DHC潤米URUMAIミルキーエッセンスの使用感
乳液タイプの美容液だから、実際に肌に乗せてみると伸びがよく、重すぎないテクスチャー。
米美容成分が高濃度に配合されているせいか、無香料なのにキャラメルのような甘い香りがします。

肌に馴染ませてからしばらくすると、しっかり肌に浸透してモッチリした仕上がりに。
テカる感じやべたつきもありません。
乳液の役割を兼ねているので、この上に乳液やクリームを重ねなくてもOKなのは嬉しいポイントです。

夏でもべたつかず快適&お手頃プチプラ価格

DHC潤米(うるまい)は夏でも快適な高保湿エイジングケア
お米の希少なたんぱく質から抽出されたライスペプチドを配合し、肌の内外からWアプローチするDHCの潤米(うるまい)シリーズ。
高保湿+エイジングケアの化粧品って、こってりした重めの使用感だったり、べたつきが気になって、冬と同じものを夏に使うのは倦厭しがちなんだけど、潤米シリーズはしっかり潤うのに重く感じない使用感だから、紫外線や冷房で肌の内部が乾燥する夏の保湿ケアにもべたつかず快適に使いやすいんです!

しかも、庶民派ブランドDHCだからこそのプチプラ価格設定がスゴイ!!
新商品発表会では希少な米たんぱく質から独自成分を開発するなど力を入れた新商品のプレゼンテーションで、赤坂のお洒落な会場では季節外れの稲穂を取り寄せたディスプレイや、イメージキャラクターを務める女優の臼田あさ美さんのトークショーなど豪華な雰囲気のイベントだったのに、価格を聞いて本当に驚きました!!

ライン使いしても、大手ブランドの美容液1本分より安いから、惜しみなく使えそうです♪
すっごくコスパが良いから、夏の保湿ケアはもちろん通年使えるし、早期エイジングケアを始めたい方にもオススメですよ!

購入はこちらから >>> DHC潤米(URUMAI)シリーズ

DHC潤米(うるまい)新商品発表会


関連キーワード: